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楽歩人(らくほーじん)sakata 奈良の田舎の「不思議?靴屋」の「幸せになれる?靴」 

楽歩人のブログ
カテゴリ:「夢」の話( 38 )
物欲>理性?


「自立する」、「二輪車」市販近し!

「2足歩行」ロボットの技術を使用!!


コケない、スキーが面白いか?

スベらない、人生に価値があるのか?




しかし!!!



「欲しい」!!!!!(苦)


















by 05535 | 2017-01-07 13:19 | 「夢」の話 | Comments(0)
「ニュージーランド」の交通安全運動CM動画!!!
閲覧注意!?





草食系の日本人より、

肉食系は過激ですね。


お国柄を考えれば、

人間<羊

重大事故が多そう。



これを見れば、

今日から貴方も


名(めぇ~~~)ドライバー?(謝)



by 05535 | 2016-12-06 13:25 | 「夢」の話 | Comments(0)
交通事故ゼロの時代!


体を張ってます。

尊い犠牲者のお陰で、

多くの命が・・・・・。(苦)


「スバル」は

「スベラ」ず。

「スバラ」しい。
by 05535 | 2016-07-12 16:03 | 「夢」の話 | Comments(0)
にぎやかな?未来


本来は「無音」?である、EV(電気自動車)に、

走行音を。

電子音楽機器の「ローランド社」の開発だそう。


私のリクエストは、「クラシック音楽」調の音。


自然派の「川の流れ音」も、アリかも?
by 05535 | 2015-06-04 13:56 | 「夢」の話 | Comments(0)
2年前のブログを発見!再掲御免!
2年前のブログをたまたま発見。

毎日の論客女性記者。

「ジユウミンシュナコウメイ」ノクニ?

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生まれる国は選べない?


「自国民 

   愛?する国と 

       タカ?る国」

奈良 桜井市 びんぼーくっちゃ



発信箱:ケーキ? ビスケット?=福本容子(論説室)
毎日新聞 2012年04月27日 00時19分

 イギリスにいた頃、洋服の買い物には苦労した。身長155センチだと子供サイズなのだ。ある日、店員さんに勧められ、仕方なく子供用を買った。するとレジで、普段はたっぷり取られる消費税がゼロに。

 一応、自分が着る服だと“申告”すると、「関係ないよ」と笑われておしまい。

 消費税率は今や20%だけど、物によっては5%や0%となる。新聞や本も、ずっと0%。あの国で新聞や本に税金をかけたら、きっと人権問題ぐらいの騒ぎになる。

 ちょっと厄介なのは食べ物系。ぜいたく品かどうかで20%の差がつく。例えば同じチョコレート付きのお菓子でも「ビスケット」は20%、「ケーキ」ならゼロだ。

 議会や裁判所を巻き込む大論争になったことがある。マクビティ社の「ジャファ・ケーキ」。片面がチョコレートで覆われた丸いクッキーで、真ん中に薄いオレンジ風味のゼリーが入っている。見かけは絶対ケーキじゃないけれど、メーカーは「日がたって軟らかくなるのがビスケットで硬くなればケーキ。うちのは硬くなるかられっきとしたケーキ。小さいだけ」と主張し見事、税率ゼロを勝ち取った。

 かたや、人の形をしたクッキーのジンジャーブレッドは20%だ。でも、例外がある。チョコの使用が2個の目玉だけなら0%。そんなことを大真面目に決めている。

 売る側には面倒くさ過ぎる制度だ。でも、そこまでやるの!とあきれるほどの細かさが納税者に納得してもらうポイント。低所得の人には、一律いくら現金を配ります、とか、後で税金返します、なんて大ざっぱさ、上から目線ではだめなのだろう。

 増税法案の審議に応じる、応じない、で延々と時間を費やしている永田町に比べ、ケーキかビスケットかの論争は有意義で、ずっとくらしに近い。


「不退転

不(苦)名誉欲だけ

      ど※※もん」

東京 永田町 「地位」と「お金」は御座います。

「イサギヨシ?

    クロでなければ

        いっそシロ」

東京 永田町 「名誉」と「プライド」は食えません。

「昔から
  
   上から目線
   
    カン カミのクニ」

日本全国 「役得」と「特権」は蜜のアジ?




「♪は~ちみ~つ~♪いっ~しょに~♪た~~べよ♪」

カブトムシノクニハカネモチダ?
by 05535 | 2014-07-21 12:35 | 「夢」の話 | Comments(0)
日毎の毎日
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単一?民族国家の落とし穴?

同族?世襲家の夢?



11月12日(火)毎日新聞26面

「平和をたずねて」広岩 近広氏より

前略(失礼)・中略(御免)!

 従軍経験をもとに書いたベストセラー「人間の条件」で知られる作家、

五味川純平は「戦記小説集」にこう明記している。

<政治家たちが「国家」という言葉を使うのは、国家を隠れ蓑にして

自分の権勢欲を満たそうとするときである。

「国家」が悪徳の隠れ蓑にされて、すべてに優先する時代がはじまることの

前兆なのである>

戦争体験者の言説は、今を問うている。





まだ、「政治屋」のほうが無毒(苦)



「二度あることは・・・」(怖)
by 05535 | 2013-11-12 15:38 | 「夢」の話 | Comments(0)
河島英五「生きてりゃいいさ」
貴方も私も、居るだけで「無条件」に

「価値ある尊い存在」です。

「全肯定の唄」。


「若っ」!!




「生きてりゃいいさ」。

「生きてりゃいいさ」。

「そうさ、生きてりゃいいのさ」。

「喜びも悲しみも立ち止まりはしない」。

「めぐり巡ってゆくのさ」。


天国に向かって・・合掌!
by 05535 | 2013-11-04 12:37 | 「夢」の話 | Comments(0)
請う鉄の男?女?
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やっぱ、民主党?(苦)

記者の目:没後半年 サッチャー改革の源流=小倉孝保
毎日新聞 2013年10月25日 00時17分(最終更新 10月25日 10時12分)


 英国のマーガレット・サッチャー元首相(享年87)の死去(4月8日)から半年が過ぎた。「鉄の女」が断行した改革を問い直そうと当時の2閣僚(現貴族院議員)に会った。サッチャー改革の源流を知る2人に触れ感じたのは、あの改革熱は、既得権を保護していては国が潰れるとの非貴族出身者の悲壮な危機感から生まれたということだ。

 ◇非貴族出身者の危機感
 話を聞いたのはサッチャー保守党政権(1979〜90年)で運輸相などを務めたジョン・ムーア氏(75)と雇用相などを歴任したノーマン・テビット氏(82)。ムーア氏は国営企業の民営化を進め「ミスター民営化」と呼ばれ、テビット氏は炭鉱労働組合との闘いを主導した。

 ロンドンのムーア氏宅では当時、サッチャー氏を交え数週間に1度、私的会合が開かれた。今回ここで取材に応じたムーア氏は、民営化を必要と感じた理由について個人の体験を語った。「朝鮮戦争(50〜53年)に従軍して米軍と一緒に戦った。我々の武器は貧弱で、食べるものも十分になかったのに米兵は桃の缶詰を食べていた。英国では見たこともなかった」

 ◇競争の重要性、米の繁栄に学ぶ
 「米国の豊かさ」を知ったムーア氏は、兵役を終え米シカゴの大学に入学。卒業後は投資金融や株取引の現場で働いた。その経験から出した答えが「米社会の繁栄は、民間企業の競争から生まれている」ということだった。貴族のいない米国では、やる気と能力のある者が競い合い活力を生んでいる。ムーア氏はこの原理を貴族社会の残る英国にも導入しようと考えた。

 帰国(68年)して国会(下院)議員になり、保守党の同僚に国営企業の民営化を主張した。「そんなことは(世論は支持せず)できるはずがないという反応だった。サッチャー氏でさえ理解していなかった。ただ彼女は『正しいならやりなさい』と言った」。彼女の勇気が改革を成し遂げたとムーア氏は感じている。

 一方、国会内の喫茶室で会ったテビット氏が引き合いに出したのは日本だった。「当時、日本は生産コストを抑え、質の良い製品を作っていた。一方、英国の国営企業は非効率だった。社会構造を変えなければ英国は(財政危機に陥った)今のギリシャのようになっていた」

 炭鉱の民営化に労働組合はストライキで対抗し、エネルギー供給への危惧も出た。しかし、政権は妥協しなかった。テビット氏は言う。「組合幹部は自分たちの力で政府を潰せると考えていた。組合は国の中にできた、もう一つの国家だった」。労働者を敵視したのではなく、組合が生んだ新貴族(労働貴族)との闘いと捉えていたのだ。

2人の元閣僚の話で共通するのは改革目的が▽国営企業を民営化して税の無駄遣いをなくし、誰もが株主になれる社会をつくる▽労働貴族をなくし、「親が国営企業の労働者なら、子もその企業に就職できる」といった非民主的状況を変える−−ことだ。努力次第で仕事を選べ、株主になれる社会を目指したのだ。

 ◇労働貴族の特権撤廃目指して
 ムーア氏の父は工場労働者、テビット氏の父は宝石商、そして、サッチャー氏の父は雑貨商で、みんな非貴族階級出身だ。ムーア氏宅で料理を手伝ったサッチャー氏はムーア氏の妻に「肉はもっと薄く切るべきだ」と言ったという。この感覚が、税の無駄遣いをなくし労働貴族の特権を否定する改革の基礎にある。

 改革で英国は強い経済を取り戻した。しかし、その結果、貧富の格差が広がるなど新たな問題に直面している。競争は万能ではない。特に教育や医療などの分野では改革のひずみは大きく、歴代政権が調整に追われている。

 今の保守党幹部のキャメロン首相、オズボーン財務相、そして次期リーダーとされるロンドン市のジョンソン市長。彼らはそろって貴族階級出身だ。テビット氏はかつて、こうした若手党幹部を「頭は良いが、街での経験が足りない」と評した。市民感覚を知らないとの意味だろう。

 キャメロン首相やオズボーン財務相は、財政や医療などで歳出抑制の改革に取り組んでいる。ただサッチャー政権ほどの馬力が感じられないのは、社会状況の違いに加え、非貴族出身者が持つ、生活感覚から出た信念のようなものが薄いからのように思う。日本でも財政赤字が悪化し改革が急務である。しかし、それを主に担っているのは、新たな「政治貴族」である2世、3世議員である。この政治構造を変えない限り日本で、迫力ある改革は期待できないのかもしれない。非貴族出身の2人を取材した今、そう感じている。(欧州総局)



それとも、共産?社民?維新?


最後は、公明?




「神風待ち」(涙)




肉を薄く切れるのは、「誰」?
by 05535 | 2013-10-26 16:47 | 「夢」の話 | Comments(0)
愛と勇気の人


やなせ:「アンパンマン」を創作する際の僕の強い動機が、「正義とはなにか」ということです。正義とは実は簡単なことなのです。困っている人を助けること。ひもじい思いをしている人に、パンの一切れを差し出す行為を「正義」と呼ぶのです。なにも相手の国にミサイルを撃ち込んだり、国家を転覆させようと大きなことを企てる必要はありません。アメリカにはアメリカの“正義”があり、フセインにはフセインの“正義”がある。アラブにも、イスラエルにもお互いの“正義”がある。つまりこれらの“正義”は立場によって変わる。でも困っている人、飢えている人に食べ物を差し出す行為は、立場が変わっても国が違っても「正しいこと」には変わりません。絶対的な正義なのです

やなせ氏は第二次世界大戦では砲兵として中国に駐留していた。大東亜共栄圏の美名のもと「正義の闘い」だと信じていたものが、戦後、侵略戦争だと知った。「天皇陛下万歳」と叫んでいた者たちが「民主主義」に走り去っていく姿も見た。全ての正義が相対化されていくなかで、絶対的な正義とは何か考えていって、突き当たったのが飢えに苦しんだ兵隊時代の記憶だった。そこから「自分を食べさせて人を救う」ヒーローが生まれた。

やなせ:うん。だから正義って相手を倒すことじゃないんですよ。アンパンマンもバイキンマンを殺したりしないでしょ。だってバイキンマンにはバイキンマンなりの正義を持っているかも知れないから。それに正義って、普通の人が行うものなんです。政治家みたいな偉い人や強い人だけが行うものではない。普通の人が目の前で溺れる子どもを見て思わず助けるために河に飛び込んでしまうような行為をいうのです。ただし普通の人なので、助けに行って自分が代わりに溺れ死んでしまうかも知れない。それでも助けざるを得ない。

 つまり、正義を行う人は自分が傷つくことも覚悟しなくてはいけない。今で喩えると、原発事故に防護服を着て立ち向かっている人々がいます。自分たちが被爆する恐れがあるのに、事故をなんとかしなくてはという想いで放射能が満ちた施設に向かっていく。あれをもって、「正義」というのです。怪獣を倒すスーパーヒーローではなく、怪獣との闘いで壊された街を復元しようと立ちあがる普通の人々がヒーローであり、正義なのです。




貴方こそが、ヒーローです。

どうぞ、安らかにお休み下さい。

合掌。
by 05535 | 2013-10-20 14:00 | 「夢」の話 | Comments(0)
珍しい?ご職業!
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先日来られた、70歳台の男性。

リクエストが、ハードに履ける靴。

ケッコウ歩かれるそう。

足サイズを測ると、超幅広の足です。

 「足に合う、良い靴がありますよ」。

履いて頂くと・・。

男性 「ほう、良い感じだね」。


お聞きすると、絵を描いて売って居られる。

つまり、画家さん。(爆)


芸大の日本画科を卒業されてから、

普通の?仕事に就かれ、

しっかり働かれリタイアされてからの、

本格的?な創作だそうです。


私も、将来絵を描いてみたいと思っているので・・。(驚)

 「絵を教えて居られるんですか」?

男性 「他人に教える時間がモッタイナイ」。


今まで感じていた絵の疑問点を質問すると、

さすがプロ?(苦)、きっちり答えて頂けました。


どんな、世界でも、

知らない方(素人)には、大きな?疑問でも、

知ってる方(玄人)には、常識!


次回の個展を開かれる時は、ご案内戴ける約束をしました。


2012年の、個展のパンフレットを拝見すると、

心の中で、師と仰がれて居られるのが「東山魁夷」だそう。



スケールの大きな作品を、是非「生」で拝見したいです。

Kさん。ご来店有り難う御座いました。

by 05535 | 2013-04-30 15:53 | 「夢」の話 | Comments(0)


by 05535
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